いまは創造のときです。
新しい生命を産みだす力を蓄えるときです。
October 31, 2007 in 花の言葉 | Permalink | Comments (0)
Semi Prena(ローズ・アルバ、ホワイトローズ)
ひかりの柱がのびて、甘い香りとともに包まれる瞬間。 女神の白いケープの中で信頼をまなぶ。
June 05, 2007 in 花の言葉 | Permalink | Comments (0)
調和された小さな宇宙の音に耳をすます
April 28, 2007 in 花の言葉 | Permalink | Comments (0)
夜の国で受け取った、かたちにならない意志を
目覚めさせ、魂の冬をあつく燃やせ
光の際だったいのち(花)とともに。
December 01, 2006 in 花の言葉 | Permalink | Comments (0)
問いかけてみよう。
喜びをみつけたか?
喜びをもたらしたか?
May 20, 2006 in 花の言葉 | Permalink | Comments (0)
開かれた翼は 静かに羽ばたき、 ひかりを運ぶ
押しつぶされそうなほどの闇が存在する限り 苦痛と絶望がある限り 生きる意味を見失った魂がある限り
そのひかりで包まれると あたたかく、魂の内側から少しずつ 潤され、甘い香りとともにうたを放つ
そのうたは天まで届き 宙に瞬く星となる
April 10, 2006 in 花の言葉 | Permalink | Comments (0)
すももの花 Prunus salicina 桜と少し違って、さわやかで若く、かわいい。
ソメイヨシノ 華やかでにぎわい、高揚させる。
シダレザクラ しっとりと美に酔う、女性性。
ヤマザクラ Prunus jamasakura 清楚に輝く、日本のこころ。
April 08, 2006 in 花の言葉 | Permalink | Comments (0)
大地の小さなお友達。 この方たちは恥ずかしがりや。 でも本当はあたたかいハートでしっかりまわりを支えることが出来る人。
April 03, 2006 in 花の言葉 | Permalink | Comments (2)
オオイヌノフグリ Veronica persica ゴマノハグサ科クワガタソウ属
属名のベロニカは処刑場に運ばれるイエスキリストの汗をふいた聖女の名前らしい。
日本では春をつげる天真爛漫な青い花というイメージ。
ローズマリー Rosmarinus offcinalis シソ科ロスマリヌス属
一方、マリアさまが休むときにマントをかけて、ブルーの花に変わったとされるローズマリー。
神聖な青を内側に反映させてくれるお花たち。
March 19, 2006 in 花の言葉 | Permalink | Comments (0)
大地から天に向かって強く着実にのびるエネルギー 成熟した智慧を秘めた女性性
February 21, 2006 in 花の言葉 | Permalink | Comments (0)
大雨の満月の翌日、いつものように冬の植物たちをみてまわっていると 大きな収穫が。
ビルの裏の囲われた敷地になぜかラッパズイセンが咲いていた。 おそらく誰の目にもなかなか触れることがないような場所。 それでもかなりりっぱに咲いている。
冬の植物は限り少ないだけにその強さに心奪われる。
らっぱ水仙 英名 Daffodil 学名 Narcissus pseudonarcissus ヒガンバナ科スイセン属
January 15, 2006 in 花の言葉 | Permalink | Comments (0)
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ウィリアム・ブルーム: 精霊―共同創造のためのワークブック
パトリシア・デーヴィス∥著: パトリシア・デーヴィスのアロマテラピー占星術
松村 潔著: 決定版!!サビアン占星術
キャロライン・メイス∥著: 第8のチャクラ
イアンラ・ヴァンザント著: ある日、わたしの魂が開いた
ドロシー・マクリーン著: 天使の歌が聞こえる
ジュリアン バーナード著: Dr.バッチのヒーリング・ハーブス
パトリシア・カミンスキ著: フラワーエッセンス・レパートリー
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